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聖母・聖美物語 あらすじ 60話

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聖母・聖美物語 あらすじ 60話

東風万智子さんが昼ドラ初主演!

ならではの愛憎劇に注目!!

聖母・聖美物語 今先程、59話の放送が終了致しました。

物語は昼ドラの王道ともいえるドロドロの愛憎劇!!

来週放送の60話のあらすじが気になって仕方ありません。

今回は聖母・聖美物語 あらすじ 60話をお届け致します。

自殺を図った陽(上遠野太洸)。

公園で倒れていた陽を偶然見つけ、
助けたのは諏訪(古山憲太郎)だった。

幸いにも陽の命に別状はなく、聖美(東風万智子)も
胸をなでおろすが、諏訪が命の恩人だと知り驚く。

そんな聖美に、諏訪と百合子(佐藤康恵)は
今後の希望を語り、聖美も長年あった諏訪への
贖罪の思いがやっと薄れる。


兄を助けたいと思うひかり(小林里乃)は、
自分自身の出生に関わる真実を知り、
それをきちんと受け止められたら、
陽が骨髄移植に前向きになってくれるのではないかと考える。

そこへ陽を心配した愛美(三輪ひとみ)が、弘明(金子昇)とともに現れる。

ひかりは、大人たちを前に「本当のことを話して!」と訴える。

それでも事実を明らかにすることをためらう波津子(丘みつ子)を、
弘明は今こそひかりがすべてを知る時だと一喝する。

そこで、ひかりが愛美に「私は、おばちゃまのお腹から産まれたのよね?」
と切り出す。

すると繁郎(原田龍二)は、父親として淡々と事実を語り始める。

全てを聞いたひかりは、リビングを飛び出し、自分の部屋に逃げ込む。

峻(片岡信和)は、そんなひかりを労わるようにそっと抱きしめて・・・

以上が、聖母・聖美物語 あらすじ 60話の紹介でした。

昼ドラ 「聖母・聖美物語」 の放送は
毎週月曜~金曜 13:30~14:00 です。
どうぞ、お楽しみください。
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