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聖母・聖美物語 あらすじ 61話

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聖母・聖美物語 あらすじ 61話

東風万智子さんが昼ドラ初主演!

ならではの愛憎劇に注目!!

聖母・聖美物語 今先程、60話の放送が終了致しました。

物語は昼ドラの王道ともいえるドロドロの愛憎劇!!

明日放送の61話のあらすじが気になって仕方ありません。

今回は聖母・聖美物語 あらすじ 61話をお届け致します。

峻(片岡信和)と結婚したいものの、話が進まず焦る結花(松山愛里)。

結花は、峻となかなか会えず、不安に思う気持ちを
愛美(三輪ひとみ)にぶつける。

結花は峻を愛するから結婚したいと思っているだけでなく、
峻を繁郎(原田龍二)の後継者にして、父の星川(風間トオル)との
結婚を反故にした聖美から、何もかもを奪ってやりたいという気持ちもあった。

そのことを打ち明けた結花に愛美は、余計なことを考えず、
峻を愛し続けるだけでいいのではと諭す。

自殺を図った陽(上遠野太洸)は、どうにか命を取りとめた。

目覚めた後の陽は、以前の彼とは心境が大きく変わっていて、
それが聖美(東風万智子)を戸惑わせることに・・・。

そんな中、波津子(丘みつ子)の留守を見計らって柳沢家に現れた
瑞穂(魏涼子)が、繁郎に弘明(金子昇)の実の母・摩耶子(山口果林)が
危篤状態だと告げる。

以上が、聖母・聖美物語 あらすじ 61話の紹介でした。

昼ドラ 「聖母・聖美物語」 の放送は
毎週月曜~金曜 13:30~14:00 です。
どうぞ、お楽しみください。
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