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聖母・聖美物語 ネタバレ 第3週

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聖母・聖美物語 ネタバレ 第3週

真中瞳が東風万智子に改名し、初めて主演を務める。

「聖母・聖美物語」感動の最終回も無事に終えました。

このあたりで物語を完全攻略する為に動画でネタバレをしていきましょう。

今回は4月14日(月)~4月18日(金)放送までの
第3週 のネタバレと動画をお届けいたします。

まずは、第3週 のネタバレは下記の内容となっております。

聖美(東風万智子)は、愛美(三輪ひとみ)と内縁の夫のトラブルに
巻き込まれ流産の危機に。

帝王切開での出産が決まり、聖美は手術室に運ばれる。

懸命に聖美を励ます繁郎(原田龍二)だが、
出産現場のあまりの壮絶さに気を失ってしまう。

夫の失態に気づくことなく、ついに聖美が出産する。

ところが生まれたばかりの子は呼吸をしておらず、
弘明(金子昇)を慌てさせる。

しかし、蘇生措置のおかげで赤子は息をし始め、
元気な産声を上げる。

それは聖美が母になった瞬間だった。

生まれたのが男の子だったことで波津子(丘みつ子)も、
「跡取りが出来た」と満足の笑みを浮かべる。

一方、愛美は出現した男から逃れるため峻(大硲真陽)と
姿を消すことを決意。

それから月日が流れて・・・。

聖美が生んだ息子、陽(平林智志)の小学校入学式当日のこと。

陽は原因不明の高熱にうなされ、大量の鼻血を出してしまう。

病院で診断した結果、至急精密検査をする必要があることが分かる。

小児科医の諏訪(古山憲太郎)から白血病の疑いがあると告げられ、
聖美は取り乱す。

後日出た結果は、やはり小児急性骨髄性白血病だった。

陽の命を救うため、聖美たち家族は骨髄移植が可能か検査を受けることに。

聖美は弘明にも検査を受けてもらうよう頼むが、
弘明は暗い顔をして聖美の頼みを断る。

その後、波津子にまで頭を下げられた弘明が検査を受けると、
弘明は陽への骨髄移植が可能なことが分かる。

いつもは大人しい繁郎でさえ陽気に喜びを表し、
弘明に辛く当たってきた波津子も素直に頭を下げ、
「これで私たちは本当の家族になれる」とまで言う。

聖美もうれしさのあまり、陽に弘明のおかげで
もうすぐ元気になれる、と告げる。

ところが、弘明は皆が喜べば喜ぶほど、
なぜか追い詰められたような表情を浮かべて・・・。

弘明は諏訪との打ち合わせの席で、思いもよらぬ告白をする。

それは聖美を幸せの絶頂から奈落の底に落とすような内容だった。

そして、第3週の動画です。



以上が、聖母・聖美物語 ネタバレ 第3週 の紹介でした。

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