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聖母・聖美物語 あらすじ 23話

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聖母・聖美物語 あらすじ 23話

東風万智子さんが昼ドラ初主演!

ならではの愛憎劇に注目!!

聖母・聖美物語 今先程、22話の放送が終了致しました。

物語は昼ドラの王道ともいえるドロドロの愛憎劇!!

明日放送の23話のあらすじが気になって仕方ありません。

今回は聖母・聖美物語 あらすじ 23話をお届け致します。

繁郎(原田龍二)と一夜をともにした愛美(三輪ひとみ)は
聖美(東風万智子)に対して、強気な態度を取るようになる。

一方で、繁郎は自分の犯した罪の重さにおののき、聖美を責める。

しかし、すべては"陽(平林智志)のため"という信念のある聖美には、
夫の罵声など取るに足らぬものだった。

繁郎は愛美から再び抱いて欲しいと迫られる。

身体の相性は良かったはず、と妖艶な笑みを浮かべる愛美の前で、
繁郎は蛇に睨まれたカエルのごとく、動けずにいた。

絶対に妊娠したと自信満々の愛美だったが出た結果は・・・。

愛美との一夜を思い出しては苦もんしていた繁郎は、
思いを断ち切るべく、聖美にある提案をする。

以上が、聖母・聖美物語 あらすじ 23話の紹介でした。

昼ドラ 「聖母・聖美物語」 の放送は
毎週月曜~金曜 13:30~14:00 です。
どうぞ、お楽しみください。
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