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聖母・聖美物語 ネタバレ 第5週

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聖母・聖美物語 ネタバレ 第5週

真中瞳が東風万智子に改名し、初めて主演を務める。

「聖母・聖美物語」感動の最終回も無事に終えました。

このあたりで物語を完全攻略する為に動画でネタバレをしていきましょう。

今回は4月28日(月)~5月2日(金)放送までの
第4週 のネタバレと動画をお届けいたします。

まずは、第5週 のネタバレは下記の内容となっております。

聖美(東風万智子)は、愛美(三輪ひとみ)に陽(平林智志)を救うため、
「子宮を貸して!」と訴える。

代理母となり、陽に骨髄移植が出来る、白血球の血液型が一致する
子供を産んで欲しい、と言うのだ。

姉からの申し出を即座に拒否する愛美だが・・・。

繁郎(原田龍二)もまた、聖美と弘明(金子昇)の考えを到底受け入れられなかった。

しかし、陽のこととなると聖美が自分の考えを変えるはずがなく、
妻の強さの前ではなすすべがない繁郎だった。

愛美は柳沢家を出て行く決意を固める。

峻(谷藤力紀)にも声をかけるが、峻は聖美や繁郎、波津子(丘みつ子)に
恩返しをしなくてはならないと思っていた。

陽のために自分ができることがあれば何でもしたい。

そう語る息子・峻に何も言い返せなかった愛美に弘明が接近してくる。

波津子は、愛美に請われ、母の強さを題材にした能を舞う。

自分の命を犠牲にしても子供を守ろうとする母の姿に自分を重ねた愛美は、
聖美に代理母出産を引き受けると告げる。

感謝する聖美に愛美は、「出産の本当の喜びを教えてあげる。」
と挑発的な発言をするのだった。

聖美は繁郎に、愛美の出産を認めるよう再度迫る。

しかし、繁郎は話し合いを拒絶。さらに陽の容態が悪化し、
焦る聖美に弘明から朗報が舞い込む。

弘明の話を聞いた聖美は何としても愛美に子供を産んでもらわなくては、
という思いを新たにする。

代理母になると決めた途端、愛美は繁郎に興味を抱くように。

繁郎の“城”であるワインセラーで繁郎が来るのを待ち伏せする。

愛美は繁郎をワインで酔わせた上、口づけしようとする。

ところがその瞬間、峻が顔を出す。破廉恥な母が許せない峻は、
聖美に愛美の行動を報告。

さらに愛美にこれ以上、家族の間に波風を立てぬよう釘を刺す。

聖美は怒りの目を愛美に向け、繁郎とはあくまで遺伝子上の交配だと言う。

しかし、愛美は自分が生む子供の父親を好きになりたいだけ、と開き直る。

ますます態度を硬化させる繁郎にしびれを切らした聖美は、
愛美に対して繁郎に本当に抱かれるよう迫る。

さすがの愛美も姉の発言に驚くが、聖美は裁判で愛美を無罪にしたことを持ち出し、
愛美に拒否権などないと言い放つ。

そして、第5週の動画です。




以上が、聖母・聖美物語 ネタバレ 第5週 の紹介でした。
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