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聖母・聖美物語 あらすじ

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聖母・聖美物語 あらすじ

真中瞳が東風万智子に改名し、初めての主演ドラマ
「聖母・聖美物語」いよいよ3月31日より放送がスタートです。

前作の「花嫁のれん」も愛しまれつつ最終回を迎えましたが・・・

次はいよいよ昼ドラの王道ともいえるドロドロの愛憎劇の復活です。

では、気になる物語のあらすじは・・・

放送前に「聖母・聖美物語」気になるあらすじをお届け致します。

早くに父を亡くし、母子家庭で育った柳沢聖美(東風万智子)は、
努力の末に内科医で実家の病院の後継者でもある繁郎(原田龍二)と結婚。

玉の輿に乗る。

しかし、子宝に恵まれず、不妊治療の末にようやく男児を授かる。

ところが、最愛の息子が白血病に冒されてしまう。

二人目の子どもに希望を託そうとする聖美だったが、

再び妊娠することは不可能であることが分かる。

そこで聖美は、幼い頃に生き別れとなった妹・森尾愛美(三輪ひとみ)を探し出し、
代理母としての出産をせがむ。

以上が、聖母・聖美物語 あらすじの紹介でした。

昼ドラ 「聖母・聖美物語」 の放送は
毎週月曜~金曜 13:30~14:00 です。
どうぞ、お楽しみください。

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